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初めて物語を終わらせました。
今までのも含めて読んでみてください。
追記。
この漫画において、俺は普通とは違う解釈をスキマスイッチの「奏」に対してしました。
つまり、恋人同士が離れ離れになるという解釈はしてません。
それがどんな解釈なのかは違う物語のネタバレになるので言えませんが、鋭い人は読んでいて分かってしまうかもしれませんね。
漫画の中で「」の中が空白になっている台詞がありますが、これは二人の関係を間接的に表わしている言葉が入ります。
元々この漫画に出てくる二人のキャラは本HPにて掲載する予定の小説「炎のように紅く燃える月」に出てくるキャラでした(奏は外伝のほうですが)。
そして、ある日スキマスイッチの「奏」を聞いた時、あまりにも歌詞がその二人と合っていたのでこの漫画を描こうと思い立ったわけです。
何はともあれ完結できてよかった・・・。
俺はお前を信じてたぜ・・・正田さんよ。
しかし、lightはちゃんとやったというのに・・・、
cuffsさん、あなたはトップページを更新してる場合じゃないと思います。
数週間と言いつつ、三ヶ月が経ったんですけど。
とりあえず年末年始はDies iraeで終わるな、こりゃ。
それでは続きをどうぞ。

次で最後です。
タイトルには何の意味もありません。
というわけで漫画を描き始めています。
ちょっと前と言ってることが180度違うのは仕様です。
ツンデレと言っても過言ではありますん。
漫画を描くのが如何に大変か痛感。
プロット書いて、
ネーム描いて、
下書き描いて、
ペン入れしないで、
トーンとか良くわかんないし、
背景なんて何のその、
フォントは全部ゴシックで、
そんな手抜き漫画でもえらい大変というね。
もうね、神かと、仏かと。
漫画家なんて人は。
絶対俺にはなれないな絶対。
というわけで続き。
少しだけ漫画を描いてみました。
スキマスイッチの奏をイメージしています。
今後もこんな風に小出しでうpしていくと思うので、良かったら読んでください。
人は生きていればたくさんの壁にぶち当たる。
それを乗り越えれば成長できるが、避けてしまえばそのままだ。
だからこそ逆境に負けず前を見て進み続ける人はすごい。
というのが俺の持論。
ARMSで次のような台詞があった。
「人の足を止めるのは絶望ではなく諦め、人の足を進めるのは希望ではなく意思」。
きれいごとだと言われればそうかもしれないけど、でも結構きれいごとってのは真理だと俺は思う。
実践するのはとても難しいことだけど。
人の意思なんてすぐに変わってしまうものだし、
逆境に負けないなんて口で言うほど容易いわけでもない。
でもだからこそ頑張り続ける人ってのは尊敬に値すると思います。
まぁ、どうしてこんな話になったかというと、
俺も今壁にぶち当たっています。絵で。
絵というのは感性の世界だから、一概に何がいい悪いを決められるものじゃないんだけど、
でもやっぱりうまい絵というのは存在してて。
成長を実感できないと途端に怖くなってしまう。
自分はどんなに頑張ってもそこには辿り着けないんじゃないか、と思ってしまうんです。
Mr.childrenの「東京」という曲にこんな歌詞があります。
「描いた夢、理想を追い続けたって多分ものにできるのは一握りの人。だけどあと少し頑張ってみようかな」
俺はこの曲をライブで聴いたとき泣いてしまいました。
やっぱミスチルはいいな!
皆もミスチル聴こうぜ!
というわけで愚痴の皮をかぶった布教行為でした。
大☆どんでん返し
近いうちに漫画を描くといったのですが、ちょっといつになるか分からなくなってきました。
一応描く題材は決まっています。
スキマスイッチの「奏」を元に短い漫画を描こうと思っています。

こんな感じで。
今日、引き出しに仕舞ってあった黒歴史ノートを読み返していたら学校に遅刻しました。
てへっ☆
いやね、バクマンの第24話「ノートとキャラ」を読んでいたら、ふと昔のお絵描きノートのことを思い出しちゃって。
イラストとか漫画とかを趣味にしている人って、多分ほとんどが子供のころから絵を描いていた人だと思うんです。
俺も小学校の頃から絵は描いてました。
ポケモン151匹(当時はそれで全種類だった)をノートに描いたりね。
初めてオリジナルキャラを描いたのは確か中学のころで、
ありがちな異世界ファンタジー系を描いていました。
雷の槍を持つ主人公とか、
風使いの凄腕剣士とか、
万象の魔女とか、
結構、今考えてるやつに引き継がれてる設定とかデザインもあって、
まぁ、いわゆる原点ってやつです。
まぁ、そういうわけで黒歴史ノートを読み返してみたんです。
ひどい。
ひどすぎて笑いが止まりませんでした。
もう超絶に絵が下手糞。
もう人間が人間の形してない。
骨はどこ行ったの?
これ軟体動物?
え、そこから頭が生えてていいの?
てな感じで。
でもなんか忘れていた初心を思い出したので、良し!
というわけでその昔のキャラを5分ぐらいで落書いてみた。

右のやつは左の主人公と一番最初に会う女キャラなのに、メインヒロインでもなんでもないというわけ分かんない設定だった・・・。
というわけでラノベの話。
俺がこんなんになってしまったのは間違いなくラノベか高校時代の同級生K君のせいだ。
初めて読んだラノベはなんだったか・・・。
たしか「天国に涙はいらない」か「住めば都のコスモス荘」とかその辺りだった気がする。
あの頃の俺はピュアだったから、高校の図書室で借りたラノベを教室で普通に読んでいた。
・・・なんてイタい子だったのか。恐ろしい。
少ない小遣いだとかバイトの給料とかはほとんどラノベに消えていった気がするな。
まぁ、そんなイタい時代があって今の俺があるんだから一概に否定はできない。
というか今の方が大分イタい。
というわけで俺お勧めのラノベを紹介するよ!
・灰色のアイリス:異能力者バトルもの。主人公がモテまくっていたが、格好いいから仕方ない。あとヒロインがロリ。
・終わりのクロニクル:とにかく分厚いので有名。だけどそのボリュームに負けないくらいの面白さがある。この作品から受けた影響は計り知れない。
・ムシウタ:アニメは微妙だったらしいが、原作は俺の中でトップクラスの面白さ。この作品からもすごい影響を受けた。
・イリヤの空、UFOの夏:ラストが秀逸。それに尽きる。そして作者は早くミナミノミナミノの新刊を出せ。
・ダブリブリッド:最近ようやく完結を迎えた。ハッピーエンドにはならないとは思ってたけど、やっぱちょっと切ない。
・悪魔のミカタ:終わりがどうなるか全然予想できない作品。群像的な切り口で謎が明かされてく展開が面白い。あとナナナは渡さない。
・我が家のお稲荷さま:バトル物でもなく、恋愛物というわけでもなく、まったりとした世界観が心地いい作品。しかし、新刊がなかなか出ない・・・。
・GOSICK:あの桜庭一樹のラノベ。桜庭の味が良く出てる作品だと思う。だから早く新刊出せって言ってるでしょ!
・砂糖菓子の弾丸は撃ち抜けない:桜庭の有名作。オチを冒頭で明かすという挑戦的なつくりで、しかもそれが成功しているんだからしょうがない。
・薔薇のマリア:俺は基本的に異世界ファンタジーは好きじゃないのだけど、これだけは別。好きな人はめっちゃ好きだと思う。
・とある魔術の禁書目録:これはなんかもうすごいとしかいえない作品。キャラは鼠算的に増え、それに伴い矛盾も増え、銃がコーヒーで熱膨張!!!もう正直なにがなんだか分からないけど大好きです。
とりあえずこんなところで。
興味あったらぜひ読んでください。
そして待望の落書きだぜぇっ!ヒャッハー!

これは今、本サイトで絶賛(誇張表現)連載中の小説「Verweile doch」のラフカットです。
まずはこれから終わらせないと・・・。
昨日更新がなかったのはネタがなかったせいであって、
け、決して面倒だったわけじゃないんだからねっ!
きめぇ
毎日、行進してる人ってすごいよなぁ・・・。
そんな人がいるかどうかは知らないけど。
さて渾身のボケが炸裂して場が和やかになったところで、今日の話題。
絵は描き続ければうまくなる。
文も書き続ければうまくなる。
それは絶対だと思ってるし、だからこそかき続けてるのだとも言える。
けれど、
うまい=魅力があるというわけではなく、
うまい=人気があるというわけでもない。
そんななか自分の作品に対してどんな評価をしていくかって結構モチベーションの維持にとって重要で、
あくまで主観的な評価だけをしていくっていう人もいるだろうし、
コメントや閲覧数みたいな他者の評価を求める人もいるだろう。
もちろん、両方で見ていくって人もいる。俺がそう。
でも、なんにしたって絶対的な評価なんてのは得られるわけもなく、
細かなことに一喜一憂しながら、かき続けるしかないんだけどね。
まぁ、結局何が言いたいかというと、
今日は落書きがありません!
というわけで今日は一日HTMLをこねくり回してましたよ・・・。
SEO対策だとか、サイトの改造とかやってましたよ・・・。
それがもう苦難の道ですよっ!
あっちいじれば、こっちが変になりやがるし、
こっちいじれば、あっちが変になりやがるし、
結局あまり変わってないしさ・・・。
こんなことで貴重な休日を潰した自分を褒めてあげたい!そんでもって貶したい!
ハリアーップ!!!

これいつか仕上げようと思いつつ2ヶ月たったやつです。
消すのもなぁ・・・と思ったのでここに置いておこう。
こういうとき自分のサイト便利。
さーて今日も更新するか!
と思っていたら次の日になっていたという・・・。
漫画を描くためにバクマンを全巻買ったのですが、
これ、そういう漫画じゃなかったみたいで。
面白いからいいんだけどね!
落書きこそが全ての真理に通ずる・・・by テ・ヌーキジャナ・イデスヨ

1日に2回も更新するなんて俺はなんてまめなんだろう!
ごめんなさい、嘘です。でも嘘じゃない。
イラストサイトに(多分)よくあるお絵描き工程を晒します。
・・・誰得?
俺得!
まずはどんな構図・ポーズにするのかを簡単に描きます。

↓
次にそれを元にラフ絵を描きます。この段階が一番楽しく、そして重要です。
線画の元となるものなので、割と細かく(とは言っても大雑把だけど)描きます。

↓
そして線画です。
基本的にラフ絵をなぞりますが、描き込むべき所は描き込んだり、不自然だと思ったところは変更していきます。
ここが一番気を使う作業でしんどいです。デジタルの恩恵を一番感じる時でもありますね。

どう見ても最初のポーズ絵の方が勢いがあったのに、ラフ絵ですっかり殺されてます。
やっぱりまだまだだなぁ・・・。
「灯台壊し」って検索すると一番上に出てくる!
あーなんかちょっと感動した。
でも「灯台壊し」って検索する人がどれだけいるのか。
・・・・・。
漁師さんとか?
それで漁師さんがこっちの道に目覚めちゃって、
妻と子供を捨ていつか同人王に俺はなる!とかいうことになってしまっても僕は責任を持てません。
むしろ頑張ってください。
落書き破ぁっ!!!

多分近いうちに漫画を描きます。
漫画を描くのは(中学時代のあれやあれを無かったことにしたので)初めてです。
千里の道も一歩から!
しかし緑色の赤ちゃんのスタンド能力発動!
今日の朝のことなんだけどね。
外歩いてて鼻から深く息を吐いたらそりゃもうきれいにピーって鳴ったね。
鳥が寄ってきたね。
いや俺は君らの仲間じゃないからね。
閑話休題
最近、なんだか「待ち」の人間が増えてるような気がする。
面倒くさいって言って自分からは動かないで、他人の助けとか都合のいい偶然がやってくるのをただ待ってるだけの人。
いや、俺もその一人なんだけど。
・・・・・・(オチたと思ってる)。
落書き貼ります!

これ多分いつか仕上げたものをpixivに上げます。
何このまめな更新・・・。
ま、コンテンツは増えてないけどな!
何かを表現したいとして、その媒体は色々あると思うんだ。
例えばイラストだったり、小説だったり、漫画だったり、アニメだったり、ゲームだったり、音楽だったり、と。
その全てに手を出したいと思うんだけども、やっぱりそれは無茶で。
つまり何が言いたいかというと精神と時の部屋よ来い!
そして今日も落書きを貼り。
自分のサイト作って何が一番楽しいかって言ったらこんな風に落書きを貼れることだな!


昔考えてた話のキャラ。
よく考えるとこれが原点だなぁ・・・。
最近イヴの時間と東のエデン見たんだ。
普通に面白かった!
こういうアニメがもっと増えて欲しい
イラスト・小説サイトなのに、イラストも小説もゼロなのは如何なものかと脳内自分に怒られたので落書きだけど貼り
ホームページ開設。
ここまでやるのにえらく時間がかかった・・・。
コンテンツは随時増やしていくつもりだけど、いつになるのかな・・・。
多分今の段階じゃ誰も見てないだろうけど、一応言っておくと
本格始動は2月過ぎになりそう。
それまではpixivでも見ててください。